サイバー9000

  • 世界を代表するトップアスリートが認めた即効性
  • 最高出力4万ヘルツの高周波発振が、深部到達性を実現
  • 業界初の制御機能により、一人ひとり異なる疼痛状態に適応
  • バッテリー搭載により、院外での使用が可能

患部に直接電気を流すことで、痛みの元となる炎症を抑えることが出来る機械です。

患者の損傷状態の傾向を自動検知し
「疼痛による電気抵抗が増える傾向にあるのか?」
「減る傾向にあるのか?」
を状態ごとに察知して、一人ひとり異なる疼痛や違和感に対して最適な治療波を必要な時間に限定して出力する最先端機能を搭載しています。

特に痛みを取るのに大変効果の高い機械で、即効性もあり使用してすぐに効果を実感していただけると思います。
当院では主に
ぎっくり腰、寝違い、ムチウチ損傷、五十肩、野球肘・肩、足首の捻挫、膝痛、肉離れ、重度の筋肉痛、等の治療
に使用しております。
また、試合前のスポーツ選手の筋肉コンディショニングなども行います。

国内最高出力4万ヘルツの高周波発振周波数域

搬送波(深部に届ける周波数)

1.5Hz~40khz(4段階切り替え式)

治療波

Low(0.4hz~20hz)
Medium(50hz~125hz)
High(200hz~350hz)

以上の周波数を病期(急性・亜急性・慢性)ごとに分けてスキャニング治療します。

サイバー9000のアスリートへの治療支援実績

日本代表サッカー選手 本田圭介

プロレスラー 高田 延彦選手

 

UWFインターナショナル所属高田延彦選手がヒクソングレイシーとの対戦で痛めた右肘の治療をし、即効性効果を実証。

柔道金メダリスト 格闘家 吉田 秀彦選手

バルセロナオリンピック柔道金メダリスト吉田秀彦選手のシドニーオリンピック選抜試合に向けての合宿に参加しサポート(日本選抜優勝、フランス大会優勝し、シドニーオリンピック出場決定)

大相撲第68代横綱 朝青龍関

第68代横綱朝青龍関の故障の治療のためモンゴルヘトレーナーと共にサポート。

水泳金メダリスト 北島 康介選手

シドニ-オリンピック競泳種目平泳ぎ世界記録保持者で、金メダリストである北島康介選手の肩の コンディション維持に使用される。

プロ野球・阪神タイガース 井川 慶投手

プロ野球阪神タイガースの井川慶選手がコンディション維持のため購入。

アーチェリー銀メダリスト 山本 博選手

アテネオリンピックアーチェリー銀メダリストの山本 博選手が治療のため使用。

マラソン前日本記録保持者 藤田 敦史選手

びわ湖毎日マラソンにて、故障(筋膜炎)により、3年ぶりのマラソンとなった前日本記録(2時間6分51秒)保持者の藤田敦史(富士通)が、2時間12分30秒で10位に入り、試合後マスコミに対して「サイバーウェーブのおかげで復活した!」 とインタビューに答えた。

大相撲第64代横綱 K-1格闘家 曙選手

K-1 World GP 2005 in SEOUL(3.19)角田戦試合前日記者会見にて、体調を支えている『秘密兵器』とサイバーウェーブを紹介し練習による疲労回復が遅れる悪循環がなくなり、「今までで一番仕上がりがいい!」と話され、スポーツ新聞記事に紹介された。

K-1格闘家 レイ・セフォー選手

サイバーウェーブでコンディションの維持、治療をサポート

柔道家 棟田康幸選手

柔道100k超級世界チャンピオンの棟田康幸選手の治療をサポート

フットサルアジアクラブ イラン遠征

フットサルアジアクラブ選手権2006トライアルにて、イラン遠征時の選手のコンディション、治療をサポート

総合格闘技 しなしさとこ選手

女子総合格闘技スマックガール フライ級チャンピョンのしなしさとこ選手のコンディション、治療をサポート

柔道家 井上康生選手

シドニーオリンピック柔道100kg級金メダリストの井上康生選手のコンディション維持と治療をサポート

大関 千代大海関

日刊スポーツにて、下半身の関節をほぐし持病の両足首痛からも開放されたとしてサイバーウェーブが紹介される

当院へのアクセス情報

所在地〒431-2103 静岡県浜松市北区新都田5-48-20
駐車場接骨院前に5台あり
予約特殊整体・インソール制作は要電話予約
電話番号053-401-5560
休診日日曜・祝日
水曜・土曜日の午後